そのハングリーさがなくなったのは

いつからだろう、そのハングリーさがなくなったのは。

飢餓感、そんなものが希薄になっている。のれんをくぐって、券売機に目をやる。

「ま、これでいいか。。。。チャーシュー麺」

ま、これでいいか。。。。?
いつから、そんなおごりの気持ちなったのか、偉そうに。

その昔、チャーシュ麺は夢のような食べ物であった。お店にかかったおしながきの中でもキラキラしていた。そして、当然食べたことがなかった。当時、付き合っていた彼女とラーメンを食べに行った。 

「俺、味噌ラーメン、君は何する?」
「私、チャーシュー麺がいい、チャーシュー大好き。」

驚愕。。。口が一瞬ポカンとあいた。なんだこのチャーシュー麺との親近感は。僕は未だ出会ったことがないのに。めちゃくちゃ高名な方と知り合いだと自慢された時のようにその相手の優位さに驚き、思わずその場にひざまきそうになる。君はそんなに高貴な生まれだったのか。。。。

「そ、そうなんだ、ハハ、ぼ、ぼくはね、きょ、今日は、み、味噌にしとくは。」

どこらそこらで、ど、ど、どもる。そして、僕はそれからラーメンといえばチャーシュー麺を頼むようになった。そう、どちらかと言えば、負けず嫌いである。しかし、その注文時はいつも心が踊った。そしてハングリーに上を目指す野望と共にチャーシューにガッついた。

忘れてないか、あの時の気持ちを。
そして、いつまでもハングリーであれと思う。
この桜の4月に。 

ラーメン荘 これが好きだから
兵庫県西宮市津門稲荷町5-3
https://tabelog.com/hyogo/A2803/A280301/28032069/

I feel so from When am I.
I lose hungry spirit.
Hunger, I feel a little this one.

I go in the Raumen restaurant and I want to buy food tickets.
I think so that so- It isn’t my best, but I select Raumen on the boiled pork.

It isn’t me best….
Hey guy,You think that you became rich man, isn’t it?
You are hard little man….

Raumen on the boiled pork.
This one is that I feel dream food.

This menu in the restaurant is so sunshine, Kira Kira.
And I don’t eat this one,Because I am not rich man.

Those day, I go to the Raumen restaurant with my girl friend.
I said, I order Miso flavor Rumen, What do you order?
She said, I am going to order Raumen on the boiled pork.I so like boiled pork.

I am flabbergasted. Open my mouth a moment.
Hey girl, Do you have the boiled pork friend?
I don’t meet Raumen with boiled pork ever.

…….Just transrate…It’s so hard job for me…hahaha.

Do I forget hungry spirit those days.
I wish to have a hungry spirit forever.


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